いつものLINE報告が、台帳になる。
報告を送ると、確実なものだけ台帳に反映し、迷うものは理由つきで「要確認」に回します。
現場報告グループ
このデモと本番の違い
- 本番は、LINE公式アカウントを社内グループに招待するだけで記録が始まります。台帳・要確認・月報は会社のNotionに置き、要確認は報告ログの「状態」を「承認」「却下」にして処理します。
- 本番の項目抽出はClaude APIを使います。デモは外部に送らず、決まった規則で抽出しています。自動反映するかどうかの判定ルールは本番と同じです。
- 自動で反映するのは、既存の案件IDが1件だけ一致した報告の「予定日」と「業務メモ」だけです。金額・受注・失注・新規・あいまいな日付は必ず人が確認します。
- 月報の数字はコードで集計し、AIに計算させません。